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新着記事

タイトルRe: iMac Late 2013のHDDにつきまして
記事No4752   [関連記事]
投稿日: 2015/05/26(Tue) 00:08
投稿者Muto@VC
純正のFusion Driveは128GBのSSDと1TBまたは3TBのHDDが組み合わされています。
SSDはこちらで、ご注文いただけます。ネジの用意もお忘れなく。

http://www.vintagecomp.com/shop/shopexd.asp?id=4619
http://www.vintagecomp.com/shop/shopexd.asp?id=4587

尚、この容量の組み合わせ以外でも、Fusion Driveの構築は可能です。
現在ご利用のHDDの容量が分かりませんが、そのHDDをそのまま利用することも可能です。
ただし、初期化は必要になります。

タイトルiMac Late 2013のHDDにつきまして
記事No4751   [関連記事]
投稿日: 2015/05/25(Mon) 02:46
投稿者Seki
iMac 27inch Late 2013を使用しています。内蔵のHDDの速度に不満を感じているため、SSD+HDD交換でFusion Driveにできないかと考えています。
こちらで販売されているパーツで対応可能なのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

タイトルRe^6: 非ユニボディの旧MacBookの上限6GBの機種に用いるDDR2-667 PC2-5300の4GBメモリについての考察
記事No4750   [関連記事]
投稿日: 2015/05/21(Thu) 03:30
投稿者たりをり
非常に丁寧な回答、ありがとうございました。
通常はあまり話題にならないテーマでしたので、非常に参考になりました。


初代を除く2008年までのCore 2 Duoの旧MacBook(アルミ・ユニボディを除く)は

(a)メモリは、(4GBや8GBではなく)3GBないし6GB搭載が限度
(b)山ライオン以降のOSを、公式にはサポートしてない
(c)パームレスト部分の欠陥構造により、欠けやひび割れが頻発
(d)純正バッテリの生産終了
(e)内蔵インターフェースがSATA1、旧式のトラックパッド、低速で高価格なDDR2のメモリ、USB3.0やThunderboltに非対応
(f)軽く、薄く、省電力・低発熱、バッテリの長時間駆動といった面で、時代の潮流からは外れた

など中途半端な仕様や欠点により不人気機種のようで(Lionのサポート終了のためか、安価に市場に出回ってます)
それぞれに長所や短所はあるようですが、(b)については回避方法や抜け道がいくつか存在するようなので
メモリを盛ってSSDに換装するなどすれば、まだまだ活躍できるのではないかと思ってます。

タイトルRe^5: 非ユニボディの旧MacBookの上限6GBの機種に用いるDDR2-667 PC2-5300の4GBメモリについての考察
記事No4749   [関連記事]
投稿日: 2015/05/18(Mon) 12:27
投稿者Muto@VC
> とあり、旧MacBookの667MHzメモリの替わりに800MHzメモリが認識されない例(800MHz+800MHz)がB.でしたが
> 差し詰め667MHz+800MHzの場合や、iGB(i=0.5, 1, 4)+4GBの場合、(さらにはその両者併用の場合)はC.ということになるのでしょうかね

iGB(i=0.5, 1, 4)+4GBの場合、Cですね。
667MHz+800MHzの場合は、今回認識確認を行っただけで、詳しい検証はしておりません。
従って、A, C両方の可能性があります。
Aの結論を出すには、かなり詳細な検証が不可欠になります。
667MHzのメモリが入手困難だとかの理由がなければ、あえてそこを追求する必要もありませんので、詳細検証は行っておりません。

タイトルRe^2: フラッシュプレーヤーのプラグインについて
記事No4748   [関連記事]
投稿日: 2015/05/17(Sun) 22:59
投稿者にゃん
enigma様

ご丁寧にお返事ありがとうございます。

SafariやFirefoxを使っていますのでNPAPI版で大丈夫みたいです。
NPAPI版PPAPI版両方ともインストールしまいましたが問題はないですよね。

本当に助かりました。
感謝しております。

タイトルRe^4: 非ユニボディの旧MacBookの上限6GBの機種に用いるDDR2-667 PC2-5300の4GBメモリについての考察
記事No4747   [関連記事]
投稿日: 2015/05/17(Sun) 05:03
投稿者たりをり
やはり不安定なのですね

ところでVintage Computerのアーカイブに、メモリに関する興味深い分析があって曰く、
vintagecomp.livedoor.biz/archives/51738907.html
vintagecomp.livedoor.biz/archives/51682460.html

A. 全く問題無く使える
B. 全く使えない
C. 認識されるが相性問題が起きやすい

とあり、旧MacBookの667MHzメモリの替わりに800MHzメモリが認識されない例(800MHz+800MHz)がB.でしたが
差し詰め667MHz+800MHzの場合や、iGB(i=0.5, 1, 4)+4GBの場合、(さらにはその両者併用の場合)はC.ということになるのでしょうかね
ちなみに2GB+4GBかつ両者667MHzの場合に限ってはA.ということで、確かな実績があると解釈してます


> 今回、実機検証してみたところ、1GB+4GBで正常に認識されました。
> それで使えると書いてしまいましたが、過去の検証で不安定との結論になっております。
> 訂正させていただきます。
>
> このようなこともあるので、667MHz+800MHzの利用もお薦めではありません。

タイトルRe^6: Mac proのメモリ増設
記事No4746   [関連記事]
投稿日: 2015/05/17(Sun) 01:19
投稿者Muto@VC
まずは、それもありですね。

タイトルRe^5: Mac proのメモリ増設
記事No4745   [関連記事]
投稿日: 2015/05/16(Sat) 18:31
投稿者kazu
> お返事ありがとうございます。
> 48GBで購入を検討したいと思います。
追記です。
8GB×4枚購入して、デュアルチャンネル×2枚という使い方は可能でしょうか。

タイトルRe^4: Mac proのメモリ増設
記事No4744   [関連記事]
投稿日: 2015/05/16(Sat) 18:02
投稿者kazu
お返事ありがとうございます。
48GBで購入を検討したいと思います。

タイトルRe: フラッシュプレーヤーのプラグインについて
記事No4743   [関連記事]
投稿日: 2015/05/15(Fri) 21:46
投稿者enigma
にゃん様

まず、下記の説明は各ブラウザーの最近のバージョンでの話であり、古いバージョンや将来のバージョンだと異なる可能性があることをご承知おき下さい。

それと、Flash Playerはインストールしなければいけないわけでもありません。
私自身は少し前にアンインストールしましたが、それでも支障を感じることはほとんどありません(Vintage Computerのトップページの「ロサンゼルスは今・・」の時刻が表示されなくなったことぐらいでしょうか(笑))。

本題ですが、SafariやFirefoxで使う必要があるならNPAPI版です(PPAPI版は使えません)。
PPAPI版はChromiumベースのブラウザで動作しますが、Google ChromeはPPAPI版のFlash Playerを内部にもっているので、別途インストールする必要はありません。
オペラで使うならPPAPI版をインストールすることになります。
NPAPI版とPPAPI版のどちらも必要な場合や、どちらに対応しているかよく分からないブラウザを使っている場合などは、両方入れていても構いません。

Muto様
Chromeを半角で書くとなぜかURL書き込み禁止のエラーが出てしまいます。