| Tips |
128K〜SE/30、Classic との互換性 |
アナログボード、CRTとも128K〜SE/30とは互換性はありません。
Classicとは外観から想像がつくとおりほとんど全て互換性があります。 |
| 修理 |
| 筐体の開け方 |
背面の下側のトルクスネジ2個、上の取手のなかのトルクスネジ2個を外します。もちろんトルクスドライバーが必要ですね。そしてMacオープナーでカポッと開けます。 |
| アナログボードの修理 |
ClassicとClassic IIは基本的に同じなので予備のアナログボードと交換という手があります。 |
| 電池の交換 |
ロジックボード上3.6Vの電池です。 |
| パワーアップ |
| メモリー増設 |
オンボード2MB、スロットに4MB 2枚で最大10MBまで拡張可能。 |
| ロジックボード交換 |
Classicのロジックボードに交換できますが、もちろん性能ダウンです。では意味がないかというと必ずしもそうではありません。Classic
II用のアクセラレーターは、アクセラレーターを付けられませんがClassic用のアクセラレーターは存在します。アクセラレーターによってはClassic
IIの性能を凌駕する物もあります。 |
| アクセラレーター |
PDSもなく、知っている限りではアクセラレーターは存在しません。 |
| お似合いの周辺機器 |
Keyboard II |
Classicに初めて付属したKeyboard
IIです。本体が廉価版だけにキーボードもコストダウンの煽りでキータッチはお世辞にも良いとは言えません。 |
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